■□太陽光発電システム施工例  香芝市 Y様邸□■ (3.2 kw/h)

施工前

支持金具貼付

支持金具貼付


完成!!


パワーコンディショナーです。

パワーコンディショナーです。

モニター

分電盤
■□太陽光発電システム施工例  広陵町 K様邸□■ (4.48 kw/h)

ご近所で沢山、施工させて頂きました。

南面・西面に設置します。

施工前

支持金具貼付

支持金具下穴開け

支持金具固定

架台取付

配線

完成!!


パワーコンディショナー

モニター
■□太陽光発電システム施工例  広陵町 A様邸□■ (2.56 kw/h)

ご近所で沢山、施工させて頂きました。

南面・東面に設置します。


支持金具貼付

ビス穴

ビス留め


架台取付

配線

完成!!

パワーコンディショナーです。

分電盤の中です。

太陽光用の分電盤です。
■□太陽光発電システム施工例  広陵町 Y様邸□■ (5.28kw/h)

今回は、西面と南面にパネルを設置します。

屋根はカラ―ベストです。

シャープ製です。

配線工事

架台取付

ビスで留めています。

作業風景


完成!!

売電・買電メータ-
■□太陽光発電システム施工例  広陵町 N様邸□■ (5.6kw/h) 

南面・東面に設置します。


架台取付

配線工事

作業風景

太陽電池モジュール

パワーコンディショナー


完成!

お買い物に行くと、エコバックを持った方が多く見られるように、世間ではエコロジーが当たり前になってきました。
 環境にエコ、お財布にエコ。太陽光発電にすると、地球だけではなく、家計もエコロジーに出来ます。
 太陽光発電だと、年間かかる光熱費とそれを燃焼する際に発生するCO2の量は、下記の通り軽減することが出来ます。
 今、私達がこれからの家族や、子供達に何を残してあげれるか・・・そう考えると、自然とこの問題を自分の生活に
 取り込むことが出来ると思います。貴方も是非、弊社からエコロジーを初めてみてはいかがでしょうか?
 これから家を建てられる方はモチロン、既に建築された方も是非、弊社までお問い合わせ下さい!

☆石油や石炭を使わない、CO2を出さない、太陽光発電。
  石油や石炭は限りある資源。また、これら化石燃料を使う火力発電では、地球温暖化の原因となっている
CO2を排出してしまいます。どちらも次の世代にとって深刻な問題です。自然のエネルギーである太陽光を
使う太陽光発電なら、エネルギー問題や環境問題に家族みんなで貢献できます。
そして、もしも日本中に太陽光発電を設置できたら、大きな効果を生み出します。


太陽光発電+オール電化。光熱費がこんなに変わります。
 太陽光発電で作った電気を、給湯や空調なっどにフルに活用できるオール電化。
 お得な料金プランも利用できるので、光熱費を大幅に抑えることができます。

□月平均光熱費(例:K様邸 平成15年10月〜平成16年9月)


ひろがる太陽光発電
■□住宅用太陽光発電システム補助金制度(平成21年度補正予算)□■
国や自治体も「太陽光発電システム」の導入を支援
太陽光発電量の飛躍的な拡大のために、国は一般住宅への太陽光発電システム設置を支援しています

      ・募集期間   平成22年4月26日(月)〜平成22年12月24日(金)
      ・補助金額    70,000円
                        (太陽電池モジュールの公称最大出力1kwhあたり))                                 

補助金の適用には設置工事着工前に申し込みが必要です。

対象システム、申請方法など詳しくは一般社団法人 太陽光発電協会 太陽光発電普及拡大センターまでお問い合わせください。

TEL.043-239-6200 FAX.043-239-6201
受付時間:午前9時〜午後5時30分(祝日・年末年始を除く月曜日〜金曜日)
www.j-pec.or.jp
※自治体の補助金制度については、お住まいの自治体へお問い合わせください。

■□余剰電力の買い取りついて□■
経済産業省が太陽光発電の新たな買取制度を発表しました。
太陽光発電からの余剰電力を一定の価格で買い取る事を電気事業者に義務付ける(住宅用は48円/kWh、非住宅用24円/kWh)というものでした。

経済危機対策や地球温暖化対策の観点からか、来年度に実施が予定されてたものが前倒しで2009年11月1日からの開始となりました。

売電価格1キロワット時あたり48円は、今年度に契約した太陽光発電に対して適応され、10年間は固定の金額で余剰電力を買い取ってもらえます。
太陽光発電システムが普及して発電設備自体の値段が下がるにつれ買取価格も下がる仕組みですから、2011年度に契約した場合には、住宅用で42円程度の固定買取額になる見込みだということです。

買取にかかる資金は国民の負担になり、一般家庭の電気料金に上乗せされ徴収されます。
初年度は数円の値上がり、来年度は30円程度、5〜10年後には100円程度の値上がりになる見込みだそうです。
太陽光発電システムの普及は世界規模での課題ですから、電気代値上げに関しては我慢するか、導入する側に回るか、ということになりそうです
ちなみに日本は2020年までに太陽光発電現状の20倍にするという目標を掲げています。


※)当初は住宅用は48円/kWh、非住宅用は24円/kWh
    自家発電設備等併設の場合は住宅、非住宅それぞれ39円/kWh、20円/kWh
■□なぜ太陽光発電?□■
・二酸化炭素の排出量を抑えられるので低炭素社会に貢献
太陽光は、ほぼ無限に降り注ぐクリーンなエネルギー。化石燃料の利用による二酸化炭素の排出量を抑え、低炭素社会を実現するためにも、太陽光発電をはじめとした再生可能エネルギーの普及が重要です。
・エネルギー現の多様化へ貢献
家庭での太陽光発電システムの導入により『自宅の電気を新エネルギーでまかなう』ことができるようになります。さらに国単位での導入量を増やすことで、エネルギーセキュリティーの観点からエネルギー源の多様化の貢献できます。